橋なんですが、単なる橋ではなくジグザグになっています。
自転車やバイクが歩道にいっぱいありますが、気にせず間を歩いて行きましょう。
次は「龍壁」です, 周辺にはあまり高い建物がなかったので、晴れてたら空が広くて気持ちよかったでしょうね・・・, すると池に出てきました, 三盞燈からは歩いていけます,。
龍が有名ですが、こちらもお見事です, 駅名の字体が格好いい(^^) 出口は、1番か4番のようです, あの奥にある縦に長い石ですね, 少しだけ見える調度品などが高級そうでした, 上記で説明した豫園商城の2号門から入って少し歩いたところに、ハーゲンダッツが見えてきます,1559年に四川省の役人・藩允端によって造園が開始されてから、18年もの歳月をかけて造られた江南式庭園, 1番出口を出たところ, 上海の「豫園」 まとめ 上海の「豫園」は、グルっと見て回るだけなら1時間もかかりません, ですが、園内にある全ての物に歴史がありますので、予習してから行ったら、また違った見方が出来、1時間では物足りないと思います, 可愛いです♪ 鯉も泳いでます, 悪魔は真っ直ぐの道しか歩けないので、このようにジグザグにしたんだとか・・・ 何故だかこの九曲橋に魅力を感じてしまいます, 真っ直ぐ歩いてますと、段々と趣のある建物が見えてきます, まず、入り口でチケットを買いましょう, 上海の「豫園」 行き方 上海の「豫園」への行き方ですが、最寄り駅は地下鉄10号線の豫園駅になります, このような石の積み上げ方は、元からあったものなのか、観光客向けなのか気になります, そして、こちらが龍のお顔, Shanghai Shi, 意味なくちょっとした階段を上ってみたり(*^▽^*) そして、次にやってきたのは「玉玲龍」という細かな穴が無数に空いている銘石, 上画像の横断歩道を渡って、上海老飯店の横を通り過ぎたら、豫園商城の2号門がありました\(^o^)/ 上海の「豫園」 豫園商城の九曲橋 冒頭にも書きましたが「豫園」は豫園商城というお土産屋さんなどの一画にあります,細かい作業されてますね, お店の中に入らなくても、建物を見てるだけでもステキです, 1番出口をUターンします, ここは、老舗の中華料理店, この辺りには、2000トンの武康黄石を積み上げた築山の大假山が鑑賞できるポイントとなってます, ガイドブックより 庭園としての「豫園」は、豫園商城というお土産屋さんや飲食店で囲まれてあります, 30元です。
舞 中国らしさを感じられる庭園やったで! 応援してもらえると泣いて喜びます, mai9-mai9.com 2016.11.22 上海の「豫園」とは 上海を代表する観光スポット,約2万㎡の敷地内に、数々の名建築が点在し、江南随一と称えられる銘石の太湖石の数々も見応えがある。
海外に行くとハーゲンダッツの店舗があって羨ましい・・・ ハーゲンダッツを左に曲がって道なりに歩いて行きますと、九曲橋があります, 初めて見たのはマカオでした, ヒゲも立派, しばらく歩くと「万花楼」というところに辿り着きました, 入ってすぐのところに、大きな石がありました, 上海の「豫園」 場所・営業時間 住所:218 Anren St。
歩いている途中、周辺のお店を何となく見ていたのですが、衣料品店が多かったです, この波打ってるのは、龍の胴体。
湖にあった噴水の口が、お魚になってました, でも、後でガイドブックを見てみますと、この石の後ろにある建物が名所だったみたいです(^^ゞ この建物は、「三穂堂」といい、清代に祝典が催された場所とのこと, ワクワクしてきますね((o(^-^)o)) そして、もう少し歩くと、正面に上海老飯店の大きな看板が見えてきます, この九曲橋の周囲には、小籠包で有名な南翔饅頭店があります, 巨大な龍が壁の上を泳いでいるような彫刻だそうです, 壺が型抜きされたような通路を通ってみました, 何となく近づいてきたようです, そこは、福佑路になってます, ここでは朝から小籠包を頂くことができるそうですよ(^^) 続きまして、こちらは湖心亭。
ここでは、最寄り駅からの行き方や入場料など詳しく解説していきます, ここを左に曲がりましょう。
美味しいお茶が頂けるということで有名なお店です, にほんブログ村 人気ブログランキングへ スポンサーリンク , どのガイドブックにも必ず紹介されているとても有名な観光名所の一つです, ・・・っとその前に、何気なく後ろの建物の屋根にあるものが気になって、拡大写真を撮ってみました, 中華人民共和国 200000 営業時間:8:30~16:40(3月1日~10月31日は~17:00) Googlemapで見ますと以下のところになります, ここまで来れば「豫園」まであと少し, 向こうの方に、東方明珠塔が見えますね。
私は1番出口から外に出ました。
右手側には、河南南路があります。
舞 マカオの蘆廉若公園に似てたで(*^▽^*) マカオ人の優しさに触れる, スポンサーリンク 上海の「豫園」 中はどんな感じ? 時間になったので、上海の「豫園」を散策します, チケットを買ったら、いよいよ中に入ります, 私は予習など全くしてませんでしたが、建物を見てるだけでも充分に楽しめました(*^▽^*) また、周囲にはレストランやお土産屋さんも多く揃ってるので、効率よく観光ができますよ, 上海に行ったとき「豫園」という庭園に行ってきました, 少し歩くと、自転車もバイクも少なくなり、歩きやすくなります(^^) 真っ直ぐ歩いて一つ目の角に、このような案内が出てきます, 私が行ったときは「豫園」の開園時間前でしたので、豫園商城を散策しました, 龍壁を後にしまして、道なりに進んで行きます, Huangpu Qu,蘆廉若公園と澳門茶文化館 マカオ旅行記vol.12 次は蘆廉若公園という公園にきました, 馬に乗った武将さんたちです, これは魔除けのためだそう, 何がそうなのかよくわかりませんが(笑) 天井が低い屋根付きの通路を通り抜けます。
確かに細かな穴が開いてます~ でも価値がわからな~~い(^^ゞ もうこの先は、すぐに出口になってました, これはぜひとも見てみたいと思ってました, 今回が2回目になりますが、世界中の中国庭園にあるそうなので、全部を見て回ってみたいものです。
