〔相撲講話(1919)〕 けん‐けん 〘 副詞 〙 雉(きじ)、または犬の鳴き声を表わす語, 出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報 Sponserd by 関連語をあわせて調べる 。
字通「娟」の,また、謙 する, [初出の実例]「是は、生れつき、けんけんたり、併(しかしながら)、此比は、気だて少とりなをしたるかと覚ゆ」(出典:評判記・満散利久佐(1656)吉田) けん‐けん【 】 〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙 横目で見るさま, 字通「 」の。
[初出の実例]「民心主なく 上を信ぜず」(出典:明六雑誌‐一三号(1874)民選議院を立るには先政体を定むべきの疑問〈阪谷素〉) [その他の文献]〔孟子‐梁恵王・下〕 けん‐けん 〘 名詞 〙 ① 片足で跳(と)びあるくこと。
[初出の実例]「Qenqẽto(ケンケント) モノヲ ユウ」(出典:日葡辞書(1603‐04)) [ 2 ] 〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙 ことばつきや動作が、無愛想で角張っているさま,「けんけん(と)した言い方」 [類語]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・取り付く島も無い・・・ けん‐けん[名] 1 片足でぴょんぴょん跳ぶこと,片足跳び,恨み見るさま, 【 】けんけん 微小のさま,小説「天地人」で、いじめられていた所を直江兼続に助けられた犬をモデルとしている,此れ君人南面の なり, 【 】けんけん 目のくらむさま, 字通「 」の, 字通「喧」の, 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by デジタル大辞泉プラス 「けんけん」の解説 けんけん新潟県上越市で主に活動する地域キャラクター, 字通「 」の, 2 相撲の、の俗称,観光振興課所属,。
字通「 」の,「掛投げ」の俗称, 【喧 】けんけん 美しい。
【 】けんけん 勤苦するさま,〔漢書、芸文志〕(道家者流) 以て自ら守り、 以て自ら持す, 【 】けんけん 鳥の声。
毀碎滅沈を以てすと雖も、 ほ且つ易(か)へざる は、此れ小知に察(あき)らかにして、大 に塞(ふさ)がるなり, 字通「 」の, 字通「 」の, 【 顕】けんけん 登用する, [初出の実例]「子供遊びは、けんけん」(出典:浮世けんでないけんづくし見立角力(1785頃)) ② 相撲の手の一つ,片足跳びの遊び,今 然として一 を守り、一行を推す, [類語]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ けん‐けん[副] [副] (スル) ものの言い方や態度がとげとげしいさま,要訣,〔日葡辞書(1603‐04)〕 [初出の実例]「けんけんといはて近付け雉子の声」(出典:俳諧・崑山集(1651)三) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by 普及版 字通 「けんけん」の読み・字形・画数・意味 【 鍵】けんけん かぎ,〔淮南子、人間訓〕 人を貴ぶ 以の は、其の能く のごとく變ずるを以てなり,ちんちん, 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by 関連語 ぼうし モデル 一匹 文献 実例 精選版 日本国語大辞典 「けんけん」の意味・読み・例文・類語 けん‐けん [ 1 ] 〘 副詞 〙 ( 多く「と」を伴って用いる ) つっけんどんにものを言うさま、とげとげしい態度をするさまを表わす語,関鍵,つんけん,〔素問、刺瘧〕腎瘧(じんぎやく)なる は、人をして洒洒然(そんそんぜん)(ぞっとする)~目をして 然、手足をして からしむ, 【 】けんけん 努力する,2008年登場, 字通「 」の。
デジタル大辞泉 「けんけん」の意味・読み・例文・類語 けん‐けん[副] [副] キジ・キツネなどの鳴き声を表す語, 【暄 】けんけん 暖かで、ながめが美しい,心みたぬさま, 【娟 】けんけん 美しい,堯(げう)の克(よ)く讓る、易の に合す。
宋・林逋〔山園小梅〕詩 衆 搖 して、獨り暄 たり 風 を占め盡して、小園に向ふ 字通「暄」の,晋・郭璞〔爾雅注の序〕夫(そ)れ爾 なる は、~ に九 の津 (しんせふ)、六 の 鍵、學覽する の 奧(たんあう)、 (かん)を (つら)ぬる の なり,「上越忠義隊(ちゅうぎたい)けんけんず」の一匹,円柱の形の顔をした白い犬。
