[ポート名]は自動的に入力されます, 既存のポートを使用する場合、[使用するポート]からポートを選択 → 手順5.へ進みます, [ポートの追加]をクリック → [追加するポート]からポートの種類([Standard TCP/IP Port]、[WSD Port]、または[ネットワーク])を選択 → [OK]をクリック ネットワークプリンター用ポートを追加する場合 使用するネットワークプリンターを選択 → [OK]をクリック → 手順8.へ進みます, 送信テスト時、送信可能なファクス番号をお持ちでない場合は、「ファクス送受信テストをする」をご参照の上、お試しください, [再起動]または[終了]をクリックする 正しくインストールされた場合は、コントロールパネルの[デバイスとプリンター]に本機が表示されます, インストール中のパソコンをプリントサーバーとして使用する場合は、[ファクスを共有する]にチェックします, [Canon Driver Information Assist Service]にチェックして、[次へ]をクリックする [ファクス一覧]から本機を選ぶ お使いのネットワーク環境に合わせて、[IPv4デバイス]/[IPv6デバイス]のタブを切り替えてください。
, ドライバーの印刷設定画面で、必要な項目を設定し、[OK]をクリックする 必要に応じて、シートを切り替えて設定します, ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍する インストーラーが起動します,必要に応じて変更してください, 解凍してもインストーラーが自動的に起動しない場合には、[Setup.exe]をダブルクリックします, [再起動]または[終了]をクリック Step 3 パソコンからファクスを送信する ファクス送信する文書を作成したアプリケーションの[ファイル]メニューから[印刷]を選択し、印刷画面を表示する 印刷画面で、本機のファクスドライバーを選び、[詳細設定]をクリックする [詳細設定]は、アプリケーションによっては、「プリンターのプロパティ」または「プロパティ」の場合があります,本機の設定、OSのネットワーク設定またはドライバーがインストール済みかを確認して、探索結果に本機が表示されるようにしてください, [Canon Driver Information Assist Service]:デバイス情報取得機能を使用したいときに選択します, [送信]をクリックする ファクスが送信されます, Step 1 ファクスドライバーをダウンロードする ブラウザで「ソフトウエアダウンロード」のページを開く ソフトウエアダウンロード 製品のカテゴリーを選ぶ imageRUNNER ADVANCEシリーズの場合、「オフィス向け複合機」を選択します, [カスタムセットアップ]を選択 → [次へ]をクリック 必要に応じて項目を選択 → [次へ]をクリック [実行する処理]:すでにドライバーがインストールされている場合、必要に応じて選択します, [インストールするファクス一覧]に本機が表示されていることを確認し、[開始]をクリックする 画面の指示に従って、インストールを進めます。
お使いの機種を選ぶ パソコンのOSを選ぶ ファクスドライバーを選んでダウンロードする Step 2 ファクスドライバーをインストールする コンピューター起動時、Administratorsのメンバーとしてログオンしてください, ネットワークプリンター用ポートを追加または選択した場合は、[ファクス名]および[ファクスを共有する]を設定できません,以下の手順に従って操作してください。
[宛先選択]シート[送信イメージを保存する]、[カバーシート]、および[詳細設定]は手順5.でファクス送信するときにも設定できます, 詳細なファクス送信設定が必要ない場合は、[印刷]または[OK]をクリックして、手順5.に進んでください。
言語を選び、[次へ]をクリックする ソフトウェア使用許諾契約書の内容を確認し、[はい]をクリックする [標準セットアップ]を選び、[次へ]をクリックする 本機がスリープモードになっている可能性がある場合は、[スリープ状態のプリンターも復帰させて探索する]にチェックしてください, ポートを設定 NetWareまたはIPPに対応していないデバイスを使用している場合に指定できるポートは、LPR、RAW、SMBのどれかです, ポートをインストール終了後に設定する場合も、仮のポート([LPT1]など)を選択 → 手順5.へ進みます, ー ウィザードの前のページに戻る → [プリンター名またはIPアドレス]を再入力 → [次へ]をクリック ー [デバイスの種類]で[標準]を選択 → [Canon Network Printing Device with P9100]を選択 → [次へ]をクリック 使用しているデバイスによっては、[追加のポート情報が必要です]画面 [デバイスの種類][標準]で選択するデバイス種類が異なる場合があります。
[ファクス情報を設定する]にチェックして、[次へ]をクリックする 必要に応じて[ファクス名]を変更し、[次へ]をクリックする 本機をいつも使う機器に設定する場合は、[通常のプリンターとして使う]にチェックします, WSDポートで接続している場合は、[ファクス名]を設定できません, 本機が探索されない場合 ※インストール中に本機が表示されない場合は、以下を確認してください, [追加のポート情報が必要です]画面が表示された場合は、次のどちらかの操作を行います, パソコンに本機のファクスドライバーをインストールすると、印刷時に宛先を指定してファクス送信できるようになります,。
説明に使用しているファクスドライバーの画面は、OS、ファクスドライバーのバージョンによってはお使いのものと異なる場合があります, 標準TCP/IPポートを追加する場合 ウィザードの指示に従い、デバイス名またはIPアドレスを入力します, [印刷]または[OK]をクリックする 宛先を指定する アドレス帳から指定する場合: [宛先選択]シートを表示する [アドレス帳の一覧]からアドレス帳を選ぶ 宛先を選ぶ [宛先一覧に追加]をクリックする 直接入力する場合: [宛先入力]シートを表示する 使用する通信モードを[通信モード]で選ぶ [ファクス番号/URI]を選ぶ [ファクス番号]または[URI]を入力する 必要に応じて、そのほかの項目を設定します, ※本手順はWindows環境を対象としています, 必要に応じて[ファクス名]を変更 → [次へ]をクリック [通常のプリンターとして使う]:通常使うデバイスとして設定する場合に選択します, WSDポートで接続している本機が探索できないときは、OSやデバイスの設定に問題のあることが考えられます, ここでは本機をネットワーク環境で接続する場合の手順を説明します, [インストールするファクス一覧]を確認 → [開始]をクリック 画面の指示に従って、インストールを進めます, [ファクス一覧]に本機が表示されない場合は、[再探索]をクリックしてください, WSDポートを追加する場合 IPアドレスまたはホスト名を入力 → [OK]をクリック → 手順8.へ進みます, [ファクスを共有する]:デバイスを共有設定する場合に選択します。
